BVE日立電鉄

日立電鉄線運転シミュレーター



SINCE 2005.4.24


当ページで公開しているファイルはmackoy氏製作の鉄道運転シミュレーター
BVE Trainsim」(フリーソフト)のアドオンデータです。当ページのファイルは単体では使用できません。BVE日立電鉄線を運転するにはBVE Trainsimシステム本体が必要になります。(BVE Ver.4.2以降に対応)
BVE Trainsimシステム本体をお持ちで無い方はこちらよりmackoy氏のページに進み、BVE Trainsimシステムをインストールしてからお使いいただきますようお願いいたします。なお
BVE Trainsimはフリーソフト(無料)です。

2008年03月16日_ BVE日立電鉄線(下り)試作版 13.8MB
鮎川〜河原子 間
Download

試作版の公開です。日立製作所工場建屋・一部の沿線民家・信号機・その他の標識等は未設置ですので御了承いただきますようお願い申し上げます。ATSプラグインの使用によりワイパー・ワンマン放送(オートコーダー)・扉開閉等の操作が出来るようになり、実際の運転士に近い操作が可能になりました。詳しい操作方法は同梱のReadMe.txtに記載してあります。

ファイルサイズが大きいので、ダウンロード後のファイルサイズを必ず確認して下さい。まれにダウンロードが途中で終わってしまうような失敗があります。
ファイルの内容が一部変更となっていますので、同梱の「使用方法.txt」を読んで導入作業を行って下さい。
ご注意とお願い
BVE Trainsimの基本操作および配布ファイルの運転方法その他の一切を製作者はサポートいたしません。本ソフトウェアの使用により生じる損害に関して、制作者である「京王バスの元乗務員」は一切の責任を負いません。よってファイルの使用はユーザーの自己責任において行ってください。
BVE日立電鉄線で使われているbmpファイル・csvファイルの著作権は全て製作者である「京王バスの元乗務員」が保有します。個人的に楽しむ場合を除き、流用・転用したものを配布する事は出来ません。ファイルの一部・全部を問わず無断配布する行為は固くお断りいたします。
以上の事がご理解いただけない場合は同梱のファイルを破棄し使用はご遠慮願います。ファイルを使用した場合には以上に同意いただいたものとみなします。


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サイト管理者:京王バスの元乗務員




運転画面のスクリーンショット
※以下製作中画面


ワンマン運転を再現する為にBVE4のみの対応となりました。
BVE4のATSプラグインにより放送機器(オートコーダー)の操作、
扉の開閉操作、ワイパーの操作は運転者自身が操作します。
(ワイパーの使い道は今のところ不明?)





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